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攻城戦で、攻め側に武道がいる場合

こんばんわ

でございます・w・

やだ、最近の砂、働きすぎ・・・?

っっという冗談はさておきまして、攻城戦研修の続きに移りたいと思います。

今回は攻城戦で攻める側武道がいる場合の対応です。

これは、攻城戦防衛側の基本的な立ち回りを覚えるより先に優先すべきと考えます。

というのも、武道は「相手からの攻撃を防ぐ」という点に特化し、加えて紋章への攻撃速度も比較的速い部類だからです。

武道への対応は慎重にしましょう。でないと、防衛で貴重な妨害職から反感を買うこともあります。(が、人間力でカバーできる範囲です(*´ω`*))

さて、武道の強さを支える防御スキルですが、4つパッシブ(正確にはオート?)スキル1つアクティブスキルによるものです。
オートスキル
①防御
②回避
③白刃取り
④仰け反る

アクティブスキル
①分身

武道はこの5つのスキルを使いこなします。
が、この中で特に脅威となるのが④の仰け反るです。他のスキルもわりと恐ろしい性能ですが、仰け反るよりはなんとかなるので今回は割愛です。

さて、この「仰け反る」というスキルはどういうものかというと
「攻撃を受けたら65%の確率で2秒無敵」
2秒無敵ですよみなさん!!

2秒あったら強い人なら8~10回くらい攻撃が通るんじゃないでしょうか?
それをすべて無効にします。
またこの無効は妨害のための(別の記事で説明する)足止め、(別の記事で説明する)烈火、(別の記事で説明する)契約など、あらゆるものを無効化します。
そのため、武道に下手に攻撃したら、武道を止めるための少ない妨害手段が、味方の手によって封殺されかねません。


ちなみにこの仰け反るは、物理魔法単体範囲を問わず発動します。
武道がいる攻城戦での防衛のセオリーは、
①武道に単体攻撃はしない
武道に霊術の胴切りが入るまで、範囲攻撃はしない(入った後も状況次第では非推奨)
③烈火で止める
契約→蛙のコンボで黙ってもらう

火力として活躍したい気持ちは誰にでもあると思いますが、こと武道を前にして火力で押し切ることは不可能に近いです。
火力の仕事は仰け反るを誘発させないように、武道以外の相手戦力の排除と割り切ったほうがよろしいでしょう。


それでは今日はこのへんで

ばいなら~・w・ノシ
[ 2017/03/18 20:46 ] 攻城戦研修 | TB(-) | CM(0)
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